| ▼My Specs |
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| - .rian |
| - 2x才、男 |
| - ダメ社会人 |
| - オタ && ダメ人間 |
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Renewal 2006.6.19
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■2008年08月24日(日)
Solaris 8 終了してたのな
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■2008年08月23日(土)
HP Photosmart C6280 買ったですよ
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 | プリンタ買いました。7年ぶりの更新です。
今回のプリンタの選定項目は、 ・スキャナとコピーもできる複合機 ・有線LANを搭載したネットワークプリンタ ・Linux対応 ・そりゃあ安い方が
以上より候補は以下の三つに。 brother MyMio DCP-750CN HP Photosmart C6280 EPSON マルチフォトカラリオ PM-T960
価格面からbrotherかHPの二択へ。 最終的には好きなブランドってことでHPを。Linuxでの情報も多いしさ。
HPのプリンタはHPLIPで情報やソフトウェアの入手ができます。 http://hplip.sourceforge.net/
例えば今回の機種C6280のLinux対応状況はコチラ。 http://hplip.sourceforge.net/models/photosmart/photosmart_c6200_series.html
試しに、Ubuntu 8.04 x64とCentOS 5.2 x64で試してみました。
■Ubuntu 8.04 x64
Ubuntu6.06からインストーラに対応しているとのことで、 Automatic Installerをダウンロードして実行。
$ sh hplip-2-8.7.run みたいな感じで実行すると対話式にインストールと設定ができます。
■CentOS 5.2 x64
CentOSの対応情報はありませんがRHEL5の情報によると、 インストーラには未対応だけど、ドライバは使えるようです。 とゆーわけでHPLIP Source Code Tarballをダウンロードしてビルドします。
今回のウチの環境で必要だったパッケージはこんな感じ。 # yum install gcc-c++ libjpeg-devel cups-devel libusb-devel \ python-devel sane-backends-devel dbus-devel
# ./configure # make && make install で、ビルド。
あとは「印刷」から自分の環境に合うよう設定。 今回はTarballの中に入ってたppdファイルを使いました。
とゆーわけで、両ディストロとも64bitで使えるねぇ、素晴らしいよ。 2万円しないでネットワーク対応の複合機が買えるなんて良い時代になったよ。 Linuxからも無事に動きこれでメインデスクトップ環境をWindowsにする理由がまた一つ減った。 | | |
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■2008年08月20日(水)
コミケ74終了
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 | 散々なコミケでしたorz でも、目当ての品は一通り入手。
巫女ぐにょは、Ubuntuベースになってるしー。 今、DVDドライブ載ってる空いてるマシンが無かったので、 ESXiで動かしてみたけど、やっぱりESXiだとGUI操作には向かないわ。
SV Magazine 64-bit/RISC Editionは、SV Magazine EXに改名してるしー。 で、そんな改名理由で次のようなことを言っておられます。
>64-bit RISCアーキテクチャーはIBM POWERシリーズとSun SPARCシリーズの一騎打ちとなった現在
HP zx2000でお馴染みな電脳氏としても、Intel Itaniumシリーズは終わったとお考えなのでしょうか。。。 それにしても、今回は記事のボリューム満点でした。 | | |
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■2008年08月14日(木)
Atom 続きます
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 | 前回のIntel Atomの記事の時からD945GCLFを放置してましたが、 コイツ用にPCケース買いました。
SKC-MINI120 http://www.skytec.co.jp/html/p_skc_mini120.html
早速詰めて、電源ON! 常時稼動サーバにするんだぜ!
ですが、ケースが結構熱持ってます、つか熱い。 Debian側から温度を測ってみます。
# apt-get install lm-sensors # sensors-detect ←デフォルトで答えていった # /etc/init.d/module-init-tools # sensors smsc47m192-i2c-0-2d Adapter: SMBus I801 adapter at 2000 +2.5V: +2.54 V (min = +0.00 V, max = +3.32 V) VCore: +1.15 V (min = +0.00 V, max = +2.99 V) +3.3V: +3.33 V (min = +0.00 V, max = +4.38 V) +5V: +4.92 V (min = +0.00 V, max = +6.64 V) +12V: +12.00 V (min = +0.00 V, max = +15.94 V) VCC: +3.35 V (min = +0.00 V, max = +4.38 V) +1.5V: +1.56 V (min = +0.00 V, max = +1.99 V) +1.8V: +1.77 V (min = +0.00 V, max = +2.39 V) Chip Temp: +48.0°C (low = -127°C, high = +127°C) CPU Temp: +56.0°C (low = -127°C, high = +127°C) Sys Temp: +51.0°C (low = -127°C, high = +127°C) vid: +2.050 V (VRM Version 8.2)
smsc47m1-isa-0680 Adapter: ISA adapter fan1: 0 RPM (min = 1280 RPM, div = 4) ALARM fan2: 4818 RPM (min = 1280 RPM, div = 4)
ファンはチップセットのデフォルトファンのみ搭載ですが、 Atomで50度って結構熱いですよね。 常時稼動させるなら、ファンはこれ以上増設したくないし、 温度ももう少し下げたいな。 静音の大きいファン1つに変えようかな。
つづく? | | |
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■2008年08月10日(日)
ESXi 素晴らしいね
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 | ESXi、ML115で動くね。(前回の続きです)
2chのリンクを参考にどうぞ。 isoをマウントするツールや、 ddを書き込むツールは他の代替ツールで可能です。
Daemon Toolsでマウントしてファイルとりだし、 DDforWindowsで書き込んだりとか。 Linuxならmountとddのコマンドとか。
今回のML115は6400+を載せているので快適に動作しています。 VMware Infrastructure Clientの操作性も従来のユーザには使い勝手良いし。 | | |
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■2008年08月07日(木)
Whiite Linux 0.1a on 2GB SDカード
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 | GH-SDC2G6X買いました。 read最大22.5MB/s、write最低15MB/s、Class6、2GByteな速さが売りのSDカードです。 先日のWhiite Linux用です。
とゆーわけで、Whiite Linux 0.1aを入れて使ってみました。
まず、 # apt-get update # apt-get upgrade で、更新パッケージを確認してみると、いくつか更新がありました。 しかし、localesパッケージの設定でこけています。 今回は、英語環境以外使う予定ないので、 # apt-get remove locales で、アンインストール。
あとは念願のセルフコンパイル環境ですね。 とりあえづ、C言語ってことで、 # apt-get install gcc libc6-dev make あたりをインストール。 無事にコンパイルも通りましたよ!!
ただ、ネットワークの速度もプロセッサの処理速度も遅いです。 もっと言うと、GH-SDC2G6Xの速さも体感できなかった。
GH-SDC2G6X http://www.green-house.co.jp/news/2007/r0619a.html | | |
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■2008年08月04日(月)
VMware ESXi と ML115
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ESXiの続き。
まず、ESXiがESXとどう違うかって話。 公式サイトのFAQにあるけど、 ESXiにはサービスコンソールがなくスリムだよとのこと。 サービスコンソールってのはLinuxを用いた運用管理機能とのこと。
次に、ML115で動かないの話。 CDからインストールしても動かないけど、USBから起動でいけるみたい。
VMware総合スレ Part17 http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/software/1217426756/17-30
17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/02(土) 22:01:54 ID:l2/aGMcg0 ESXiのUSBブート関係はこちらを参照するといいかも ttp://moti.g.hatena.ne.jp/keyword/ESX3i_bootable
29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/04(月) 08:23:33 ID:lauiRMA30 USBブートだと ML115(=\11500)デフォ状態でも動くんだな。 まいった。
30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/04(月) 15:39:42 ID:WjMltYiR0 ESX系を入れる場合の注意点 ・ATAは未サポート。CD-ROMはUSBまたはSATA接続にする ・IntelチップセットのRAID/AHCIは未サポート。BIOSで切る ・ATAのHDDでVMFS未サポート。SATAモードで使う ・カニNIC未サポート。IntelやBroadcomを使う
とゆーわけで参考にしてみてはいかがでしょうか。 ちなみに、私は試してません。今週末かな。
今日は、VelociRaptorで遊ぶんだ。 |  | | |
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